お菓子箱。

徒然なるままに好きな歌詞を書いて行きます。

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LEMPICKA
作詞/作曲:涼平


Bewildered fellows were swearing that it did not
approaches the rule.It
approaches because of
synonymity
with the loss.This plaza is composed of three
middle ages emaciated
with the elderly person of filth

例えば、大切な君を失っても。
かさばる、記憶は消し去ろうとまどろむ虫けら。

And,the same spectacle
is shown indefinitely.
It is an appearance of
the prisoner
who waits for the
hanging bee.

Have not
you to be
yet have noticed?
(fxxkin'NoizE)*2

あでなる大量の機微を数え捨てても。
身体を、痴態は埋め尽くすと脅しつ馬鹿ども。

赤い、赤い、赤い眼をした後輩が…
僕の学ランを引っ張って
くすくす笑うのは…怖い。
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ビリーブ
作詞:葵 作曲:涼平


いつからでしょうか?
難しい言葉でアノ頃描いていた僕の居場所をねぇ
曖昧にし探せないように
逃げ水求め乾きし闇へ

風のように距離を
雨のように時間を
引き潮にノまれて
築いては壊され

一つ二つ形変えていくでもね、
“この空は一つ“
だと

解ってはいるのに、
ねぇ僕はいつから
怖れ覚え
大人に成り過ぎて

耳の奥で響く声
流行りのメロディで
かき消すの

無数に別れる道
一つずつ断ち切り
信じた夢など
容易くないと

信じてました
“いつかは“
繰り返し甘い言葉

気付いてました
“いつから?“
そんな瞳で僕を見ないで。

もう独りきりに、ねぇして欲しいの

もう明日なんていらないから

左手に持った
夢と希望と
右手に
のしかかる不安と

バランスを保つ事など不器用な僕には
大抵出来ません。

どうか君だけは
変わる事なく
信じる力忘れないで
どうか君だけは
振り返らずに
手を伸ばし続けていて
壁_R
作詞/作曲:涼平


今は暗黒時代でした。
教職員免許をもつあなたは僕から離れた。
なのに、なぜいつまでも残像が壁に残るのでしょうか。

そう、僕は塊を探します。
それは別にごく小さいコミュニティにもあてはまるよね。
なのに、なぜ飛び出す個々は原種からは嫌われるの。

あまりにも、痛々しい内容のため、君は、怯える僕をぎゅうときつく…

待ち焦がれたこの瞬間、身動ぎもしないで、
片目をつぶるのは、水を湛えたグラスのせい。

埋もれているは相関、身動きもしないで、
片目をつぶるのは、壁に映るそれとの距離を測らぬため、僕の安心のため。
クロイツカササグイトシネガイ
作詞/作曲:涼平


そう気がつけば、グラデーションが、君の口を塞いでゆくのです。
深夜二時 白い部屋と歩くかのごとき 木々の群れ。荒ぶる。ゆらめく。

ふと見てみれば、少女地獄(まだ読みかけ)が、君の暗雲を記すのです。
こんな味 甘い唾とねとりとのたる ひねもす群れ。眩めく。百合咲く。

「切ない」と白くて舞い散る桜色の
冷たい息は「ひやん」と触れる。
「誓いを」と最後、口づけ試みる気持ち
気づかれぬは、何もみたくない。

「いゃそれほどには。」誤魔化す僕が、君の不安を倍加するのです。

転嫁する 古い本 に負けじと奇なるか 会話の群れ。失う。謎めく。

「切ない」と白くて舞い散る桜色の
冷たい息は「ひやん」と触れる。
「誓いを」と最後、口づけ試みる気持ち
気づかれねば、しがみついて喚いた。

転々としているであろう君のちいさな体、
僕のネガイが通じますように。と、
君と本当に出会えますように。と。

布団と鳴咽にはさまれた。
静寂とサヨナラは、か細い体をより強調するのです。

「切ない」と白くて舞い散る桜色の
冷たい息は「ひやん」と触れる。
「誓いを」と最後、口づけ試みる気持ち
気づかれぬは、何も見たくない。

いつまでもくろいつかささぐいとしねがい

ちかいさえうしないきづくね きみのこと
メルトインシナモン
作詞/作曲:涼平


ほらきれいな決定できないのはすこし癖のある僕だから。
君と見てた夢叶えられるのはすこし先になるだけだから。

君と星降る夜に、
つぶやき声聴かせてあげるから
泣かないで僕を見て。

君が腰振る夜に、
うめき声あげさせてあげるから
鳴きながら僕を見て
咽が枯れて 弦が切れて撥が折れて
そこからまた始まる。

冷たい状況が消える間もないまま、すぐにさよならだったけれども。
またあえるね…
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