お菓子箱。

徒然なるままに好きな歌詞を書いて行きます。

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音楽を下らぬ
作詞/作曲:涼平


ポップスとは無縁の僕 突き動かす
「衝撃」
始まりはね意外なほどシンプルなものさ

感じるのは無謀な夢 突き動かす
「中華思想」
わがままな僕ですが 少しお付き合いあれ

二番煎じな煽りやシャッフルリズムの大安売り
見飽きた光景 モテたいだけの君はソコにいれば?

洋楽そっくりにしたいの?流行かぶれなあなた
少しはビジュのビジュたる所以を考え直したら?

声の届かぬ 狭い部屋だからこそ あなたの思いは 変わらぬだろうか?
音の響かぬ こんな世界で 間違いなのは 僕たちだろうか?
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月請い
作詞/作曲:涼平


少しずつ夜が色を見せてく、黒の映りは厚ぼってり。
「それの重さに引きずられてる。」君は言いたげな素振り。

星が一回り冷たい夜に、違う時間軸感じていた。「それはあなただけのわがままで。」君は言葉を隠している。

最後の科白、加速する恋、真夜中終着を。
掠れた声で、伝えたいのは、この詩!ねえ、届いてる?

-蚊取り線香に悶え苦しむ、虫のような僕は実は、最初から恍惚の呈であったのかも知れません。-

最後の科白、加速した恋、きれいにまとめてよ。ひりついた咽喉、伝えたいのは、この曲!ねえ届いてる?
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