お菓子箱。

徒然なるままに好きな歌詞を書いて行きます。

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壁_R
作詞/作曲:涼平


今は暗黒時代でした。
教職員免許をもつあなたは僕から離れた。
なのに、なぜいつまでも残像が壁に残るのでしょうか。

そう、僕は塊を探します。
それは別にごく小さいコミュニティにもあてはまるよね。
なのに、なぜ飛び出す個々は原種からは嫌われるの。

あまりにも、痛々しい内容のため、君は、怯える僕をぎゅうときつく…

待ち焦がれたこの瞬間、身動ぎもしないで、
片目をつぶるのは、水を湛えたグラスのせい。

埋もれているは相関、身動きもしないで、
片目をつぶるのは、壁に映るそれとの距離を測らぬため、僕の安心のため。
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