お菓子箱。

徒然なるままに好きな歌詞を書いて行きます。

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しこさほこ
作詞/作曲:涼平


春の 夜に 燈る 電球は 周りに綺麗ににじむよ 僕は気にしない
赤に 藍と 君の 言葉は 感情を色に持っている とても映えているさ

「君の身体燈る電球は、周りに綺麗になじむよ。」僕は口にした

反応は 僕の虹彩に 赤の意識が焼け付くほどの

一段飛び 恥じ入りつつ 真似る君
平べたい声さえ 可愛らしすぎるさ
振り向きざま 紅潮した 頬にキス
派手な記憶ほど 出来事は薄れ 君の事ばかり思い出す

解けた帯 恥じ入りつつ 直す君
少ないパタンさえ いとおしすぎるのさ
離すもんか 約束だね 君に帰す
淡い記憶でも 誰に笑われても 君の事だけが 大切で…
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